デザイン実践コース

専門的な知識や技術を実践的に学ぶ

実践コースは、デザインアップの最大の特長であるグラフィックデザインの分野別に専門的な知識や技術を学べる講座で、演習を通して学んでいきます。いずれも制作現場さながらのやり方で、制作に時間をかける実践重視の構成になっています。最初に制作のポイントや方法、知識などのレクチャーを受けた後、実際に講師の指示に従い、手を動かして制作していただきます。修了後には課題が出題されます。完成した作品はご自身のポートフォリオにできることを目指します。

専門的な内容が満載の5講座

各講座の詳しいレッスン内容は、アイコンをクリックして各ページでご確認ください。

ロゴマーク オンライン

Logomark

ロゴマーク講座

ポスター オンライン

Poster

ポスター講座

Flier

チラシ フライヤー オンライン

フライヤー講座

パッケージ オンライン

Packaging

パッケージ講座

Calligraphy

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カリグラフィ講座

 

デザイン実践コース セレクトプラン  

学びたいデザインを自由に選択できる

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「ロゴタイプの作り方を学びたい」「パッケージデザインに興味がある」「筆文字を習得したい」など、将来を見据えて、新たな分野に挑戦してみたいと<デザイン実践コース>を受講される方が多い中、今回新たに<デザイン実践コース セレクトプラン>を設けました。上記の5講座の中から学びたいデザイン講座を自由に選択していただけます。基本的なデザインの進め方は同じですが、制作方法はそれぞれの特性を活かした方法が求められます。

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パッケージ

ロゴタイプ

ポスター

多くの作品例が掲載された

オリジナルテキストを活用する

デザイン分野別に制作のポイントや作り方が網羅されたオリジナルテキストです。実践重視のカリキュラムとなっています。制作にあたって参考になる作品例も多く掲載され、各デザインの理解も深まります。

日々デザインに触れあう機会を

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提供するための課題制作

課題制作は、デザインを実体験していく上で最も有効な方法だと考えていますが、常日頃からデザインを考える習慣を身に付ける手段でもあります。街を歩けば、デザインのヒントになるものがたくさんあります。そういう日常を自分で作っていくことも大切です。

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※<デザイン実践コース>はデザインの基礎知識がないまま受講されると、講習内容が理解できない場合が多々生じます。受講者はデザイン基礎コースを修了された方もしくはデザイナー経験者に限ります。

※各講座の詳しいレッスン内容については、上記アイコンをクリックして各講座ページでご確認ください。

※個々人の知識や技術の違いによって、進行具合や講習内容が多少変更される場合があります。

※レッスン内容は予告なく変更する場合があります。ご了承ください。

※ラフスケッチ用のスケッチブックをご用意ください。

​※レッスン中、適度な休憩が入ります。

添削サポートが受けられます

課題提出で自分の理解度を知り、次につなげる。

デザイン実践コースでは、各講座のレッスン修了後に課題が出題されます。後日その課題を完成させ、サイトより提出してください。課題作品を講師が添削後(デザインの理解度や改善点などを書き記したもの)お返しします。その後、改善点などを修正して完成させてください。課題(作品)を完成させる事で理解度が深まります。

提出期限/受講後14日以内(提出期限を過ぎると受付できません)​
提出方法/メール(下記ボタンををクリック)

提出形式/PDFデータ
​※課題提出は強制ではありません。
​※課題内容によって、提出期限は変わります。

Designing on a Tablet
Online Tutorial
エディトリアルデザイン

<レッスンプラン 料金表>

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●各プランにはそれぞれ有効期限が設定されています。有効期限が過ぎると受講できなくなりますのでご注意ください。

集中して受講される方が確実に成果が上がりますので、​なるべく短期間で受講されることをお勧めします。上記以外の料金は一切かかりません。テキスト代などはレッスンプラン料金に含まれています。
レッスンプラン料金は税抜き料金です。

レッスンプランを購入後、各講座の予約へお進みください。